今年は服と一緒に気持ち面も一新していきたい

春の気配がし始めました。そろそろ冬が終わって来たので洋服を考えないといけないなと思っております。
洋服を一新して、目指せ大人可愛いにしようと思っておりますが、どこにもその様な予算がありません。
しかし、テロンテロンな洋服を捨てたいとも思っております。5年は着ている様なシャツや「もう着ないだろう」と思われるジャージ、ブカブカで、ベルトしてもギリギリなズボンもあります。
時と場合によっては地味な洋服も必要なのですが、今年こそは自分を変えていきたいと思っています。手始めとして、見た目かなっと思っていて、中身は変わってそれが定着するまで時間のかかるタイプなので少しずつ変われればと考えています。
今は「まぁいいや」を増やす練習をしています。他人のちょっとした事が気になりイライラをする事が多かったので「まぁいいや」を挟む事で心のゆとりを持つようにしました。お陰でで、昔よりもイライラしている事が大分減っていると思います。
自分にあったゆとりの作り方をもっとみつけたいですアイフル 利用方法

今年は服と一緒に気持ち面も一新していきたい

アナスタシア 第2巻?響きわたるシベリア杉?レビュー

大好きな「アナスタシア」シリーズ第2巻です!こちらはロシアでは全9巻発売されており、日本では現在5巻まで翻訳されています。
第2巻では、1巻では語られなかった、アナスタシアの能力について、より一層深まった内容になっています!
1巻ではとにかく存在が衝撃的な彼女でしたが、全世界から彼女についてもっと知りたい!というファンが殺到している様です。
しかしそれに対して著者であるウラジーミル氏は比較され誹謗中傷を受け、憤りというより、惨めさを感じ始めていました。(アナスタシアは素晴らしい人間なのに、何故大した能力もない、彼を選んだのか?など)
それに対し、2巻で再会を果たしたアナスタシアの祖父はウラジーミル氏にこの様に伝えました。
「人々にバカと呼ばれる人はバカではない。お世辞を本当だと思う人がバカなのだ。
プライドという自尊心と自負心は、不自然なイメージを創りあげ、その人の内の生きている魂を覆う」と…。
確かに、お世辞を受け入れて自惚れている人って格好悪いですし、人から嫌われますよね。そして、ちやほやされて気を良くして成長が止まる。アナスタシアの祖父はその様なことを伝えたかったのかな、と思いました。
第3巻も期待です!ラボマシンガン 導入

アナスタシア 第2巻?響きわたるシベリア杉?レビュー